観光名所のマーライオンの後ろに小さいマーライオンが!

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観光名所のマーライオンの後ろに小さいマーライオンが!

 

出張でシンガポールに行った時の話をさせていただきます。

 

 

世界一の国際空港、チャンギ国際空港

シンガポール・チャンギ国際空港は、ワールドエアポートアワード2016世界で第一位に輝いたことのあるアジアのハブ空港です。空港で受けられるサービスはどれも素晴らしく、空港での待ち時間も楽しくなる工夫が随所に施されています。

空港内には仮眠スペースが各所にありゆっくりと仮眠することができます。その他にも空港では珍しい映画館や巨大滑り台、全身マッサージチェア、フットマッサージマシンまであり全て無料で利用できるのです。

免税店などのショップもたくさん入っているので乗り継ぎの合間のショッピングも楽しむことができます。

 

ハノイでお得にお買い物!見所たくさんのベトナムへゴー!

空港からタクシーで移動

空港からタクシーでの移動の場合、乗り場は各到着階ホールから外にでたところにあります。

<チャンギ空港〜マリーナベイサンズの区間>   

料金:25〜30Sドル

時間:20〜30分(平均)

空港発のタクシーには通常の料金に3〜5Sドルが加算されるので注意してください。

 

<チャンギ空港〜オーチャード区間>   

料金:20〜30Sドル

時間:25〜35分(平均)

 

シンガポールの代名詞、マーライオン

 

シンガポールへの出張は初めてなのでとりあえず有名どころにいってみました。初めてのシンガポールといえば誰もが思い浮かべるのはマーライオンですよね。

観光客にも人気のマーライオンはマリーナベイサンズの向かいに位置しています。みんながマーライオンの口から出てる水を自分が口から出してるみたいな写真をすごく撮ってました。

このマーライオンは実は裏にある小さいマーライオンが密かな人気らしいです。規模はかなり小さいですが大きいマーライオンと一緒に写真を撮ると結構可愛らしですね。

こちらにはあんまり観光客がいませんでした。気づかない人も結構いたのでちょっとした穴場スポットかもしれませんね。




船が載っているプールでお馴染みのマリーナベイサンズももちろん撮りました。

ちなみ手前のパンダはもう今はいないみたいなので同じような写真を撮る方はパンダを探さないでくださいね。

 

辛めな味付けが多い?シンガポール料理

シンガポールは日本に比べて物価が高めなのですが日本では同じみのお寿司やラーメン、カレーや中華と行った料理からイタリアンやフランス料理やタイ料理など色々な国の料理を食べることができます。シンガポールの料理の特徴としてはやっぱり味つけは辛めものが多い気がしますね。

今回はEast Coast Lagoonというフードコートで夕飯を食べました。

住所:1220 East Coast Parkway,Singapore

こちらではフードコート内にある屋台で食べ物を買ってテーブルで食べるシステムです。色々な屋台があるので悩んじゃいますね。

 

シンガポールの公式置き屋街ゲイラン

続いては男性が気になるなるシンガポールの夜情報をお伝えします。

 

シンガポールのゲイラン地区は政府公認の置屋街です。お店にはそれぞれ番号がふってありそれとわかるようになっています。

それぞれのお店によって特色があって、中国系、タイ系、ベトナム系、インドネシア系などに分かれているのですが中には混在しているお店もあるようです。

リサーチしてみると金額は下は50~80ドルから、上は150~200ドルくらいみたいです。インド系のお店が安くて中国系のお店が金額設定が高いようですね。

ゲイラン地区には日本人客も多いようで、周りで話している人を見ると日本語で話している観光客やビジネスマンっぽい人もいたりしました。そのせいかお店でも日本語が結構通じたりするみたいです

ゲイラン地区ではお昼から深夜0時くらいまで営業しているお店が多いようなので行って見たい方は深夜0時をまわる前に訪れて見た方がいいかもしれません。




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