タイのビーチリゾート、癒しの楽園パタヤ

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タイのビーチリゾート、癒しの楽園パタヤ

 

今回は仕事の出張ではなくプライベートな旅行でパタヤにやって来ました。

今回の旅の目的はマッサージ、ゴーゴーバー、バービア、買い物といった感じなので観光要素はほとんどないでのでご了承ください。

 

タイと言えばマッサージ

まずはタイと言えば真っ先に思い浮かぶのはタイ古式マッサージですね。パタヤでも街のいたるところにマッサージ屋があり、観光客の人もたくさん施術を受けていますね。フットマッサージはお店の外からでも施術しているところが観れるのでどんな雰囲気のお店かわかるオープンな感じがいいです。

ちなみに男性だけでタイマッサージにいくとスペシャル(風俗)のお誘いがかなりの高確率であります。フットマッサージだとお誘いはかからないですが、選ぶマッサージのコースによってお誘いがかかるみたいですね。マッサージ嬢が若い女の子が多いお店はだいたいそんな感じです。

 

≪施術コース≫

フットマッサージ → 通り沿いの席で行うので外からも見えるし健全で終わるパターンが多いです。

タイ式マッサージ → 奥の部屋で施術するのでけっこうな確率でお誘いがあります。

オイルマッサージ → 基本的に服を脱いでの施術になるので高確率でお誘いがあります。

リンパマッサージ → もうこれを注文した人は99.9%くらいの格率でお誘いがあります。



タイマッサージは日本でもお馴染みなのですが本場タイで受けるマッサージもなかなかに痛くて気持ちいいです。フットマッサージも1時間~2時間くらいしっかりマッサージしてくれて平均200バーツ~300バーツなのでとても安くてコスパが高いのが嬉しいですね。

ちなみにマッサージ中のお誘いで受けるスペシャルも平均で1000バーツ~2000バーツとゴーゴーバーなどのお持ち帰りに比べると破格の安さで交渉次第は1000バーツを切るなんてこともあるみたいです。

ただタイマッサージ店は年齢層が高い方もなかなかに多いのでそこらへんは注意してお店を選びましょう。ただ健全なマッサージ目的ならおばちゃんのほうがマッサージ技術が上手いのでマッサージが目的ならおばちゃんがいるお店もいいですね。

 

パタヤの魅力はバービアにあり!

パタヤはバービアも街のいたるところにあります。有名なところではウォーキングストリートの手前とかSoi7、Soi8あたりがお店が多いですね

お店はかなりオープンで周りのお客さんも地元の人みたいな空気感を出しているところが結構多いですね。リラックスした感じで飲めるので観光客の女性なんかもちらほらいます。あとはファラン(欧米人のおじちゃん)がかなりの数います。そういう人はだいたい長期でパタヤに滞在しているのでお店の常連さんの可能性が高いです。

パタヤ~バービア~料金

ビール 80バーツ~
レディースドリンク 120~150バーツ

 

 

基本的にドリンクは色々ありますが、ドラフトビールはハッピーアワーになればかなり安いです。日本円だと1杯100円~200円くらいの金額で飲めます。料理もビールに合う料理が多くて、バービアの女の子に頼むと屋台で買って来てくれたりします。美味しそうなおつまみからサソリやよくわからない虫っぽいゲテモノ系のおつまみまで種類は豊富なので楽しいですよ。

 

ちなみにお店の中にある鐘はリンガーベルといって鳴らすとそのお店の人全員にドリンクをおごるという合図なので注意しましょう。

私も酔って調子に乗ってベルを鳴らしてしまいましたが店内に人が少なかったのでそんな大した出費にはならずに済みました。



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